税理士・公認会計士とのご縁を望む方へ | 税理士・公認会計士のための結婚相談所

税理士・公認会計士とのご縁を望む方へ

税理士・公認会計士という職業

 

 

税理士や公認会計士の資格は、医師や司法試験(弁護士・検事・裁判官)と並ぶ最難関の国家資格の一つです。

 

イー・マリッジの会員様には、医師、弁護士の方も多くいらっしゃいますが、税理士・公認会計士の方たちは、「堅実」で「バランスが良い」方が比較的多いような気がします。

 

税理士・公認会計士の方は、独立される前は、サラリーマンだったという方が多く、会社という組織の中で人間関係に揉まれてきたからかもしれません。

 

(あくまでも私の感想です!当然医師や弁護士の方も素晴らしい方が沢山いらっしゃいますし、税理士や公認会計士の方の中にも、そうで無い方もいます。あくまでも本人次第です…笑)

 

結婚相手として考える

 

 

医師や弁護士、税理士・公認会計士という職業は、結婚相手としては大変人気がある職業です。

収入やステータスが高いというのはもちろんですが、今のように会社の終身雇用制というものが確実ではない時代に、たとえ何かあっても「自分で生きていける」というような逞しさに惹かれるのだと思います。

 

「好きになった人と結婚する」ということが、たとえ結婚相談所の結婚でも、大切なことであり、それが最も幸せになれることです。

 

ですが、「経済的に安定した人」を望まれることも大切なことです。
なぜなら「結婚」は「経済と経済の結びつき」であることも事実だからです。

 

なので、そういった「高収入」「高ステータス」の人と結婚したい!と思うことは決して悪いことではありません。

 

ただ、あくまでも最も大切なことは「好きになった人と結婚する」ということです。

それだけは忘れないでください。

どうすれば「縁」が持てるのか?

 

先ほども書きましたが、税理士や公認会計士の方は「堅実」で「バランスが良い」方が多く、いい意味でいたって「普通」の方が多いような気がします。

そして、本当に「普通の幸せ」を求めていらっしゃいます。

 

なので、「なんだか立派な職業で、私なんか…」と思う必要はありません。
自信を持って「本当の自分の姿を見せて」「お相手の本当の姿を見て」ください。

 

一つだけ「お見合い時のテクニック」を!

医師・弁護士・税理士・公認会計士の方と、お見合いをするときは「職業」について、自分から聞いたり、話題にしてはいけません。

 

結婚相談所のお見合いでは、事前にお相手の職業は分かっていますので、職業のことではなく「そのお相手」に興味を持つことができる会話をしてください。
そのお相手を好きになれなければ意味がありません

 

もし、お相手から職業の話が出されて、つい興味を抑えられなく「ガツガツ」聞いちゃった…話しちゃったかな…と思ったら
(俺が税理士だから、こいつ結婚したいと思っているのか?と思われていると少しでも感じたら)

お見合いの最後で構わないので

 

「〇〇さんは、税理士(公認会計士)で本当に素晴らしいと思います。
そんな職業の方と結婚できたら幸せだなと思います。

でも、結婚に最も大切なことは、お互いが人として好きになれるか、だと思います。

なので人としての〇〇さんのことをもっと知りたいと思いますし、○○さんにも私のことを知ってもらいたいと思います」と、言ってみてください。

 

決して、悪い印象は持たれないと思いますよ。

 

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